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【首都直下型大地震】の危険度が高い東京のエリアはどこ?ハザードマップでチェック!

【首都直下型大地震】による危険度が高い東京の地域をチェック!ライフハック
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2011年3月11日の東日本大震災以降、日本各地で震度5~6強の大きな地震が多発するようになりました。

日本が地震大国なのは言うまでもありませんが、太平洋プレートとフィリピン海プレート、そしてユーラシアプレートに北米プレートという4つのプレートで囲まれているのが関東近郊。

世界的にみてもこれだけプレートが集中している地域は他になく、とても人が住むような場所ではないと言われているほどです。

ゆきち
ゆきち

東京に住んでるゆきちも、地震の恐怖に脅えながら生活しています。

中の人
中の人

てかお前、埼玉やろが

ゆきち
ゆきち

・・・

中の人
中の人

まぁええわ。

最近は南海トラフとかよく聞くけど、東京に住んでると「首都直下型大地震」が心配やな。今後30年以内に70%の確率で起こるって言われてるし。

ゆきち
ゆきち

マジで?そんなに高いの?

中の人
中の人

コイツ、そんなことも知らないとは…

中の人
中の人

関東大震災が起きたのが1923年だから、それからもうすぐ100年が経つ。過去の地震の周期からみると、もういつ来てもおかしくない。

ゆきち
ゆきち

うち木造ボロアパートだしな…ガクブル

中の人
中の人

それで、東京の中でもエリアによって想定されている危険度が大きく違うから、まずはそれから確認してみよう。

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東京都の地域危険度をハザードマップで確認しておこう

東京都の地域危険度をハザードマップで確認しておこう

上の図は、東京都都市整備局による「地震に関する地域危険度測定調査(第8回)」からの出典です。

ちょっと見づらいサイズですが、茶色、赤、オレンジなど、濃い色になっているエリアほど危険度が高くなっています。

この地域危険度は以下を指標として表しています。

●建物倒壊危険度(建物倒壊の危険性)

●火災危険度(火災の発生による延焼の危険性)
●総合危険度(上記2指標に災害時活動困難度を加味して総合化したもの)

特に危険度が高い地域ワースト3

  1. 荒川区(全域)
  2. 足立区南部(一部)
  3. 墨田区(全域)

地域の一部で危険度が高いエリア

  • 葛飾区(一部)
  • 台東区(一部)
  • 江戸川区(一部)
  • 江東区(一部)
  • 北区(一部)
  • 品川区(一部)
  • 大田区(一部)
  • 中野区(一部)

地域を細かく分けた地震危険度ワースト10

  1. 荒川区町屋4丁目
  2. 荒川区荒川6丁目
  3. 足立区千住4丁目
  4. 大田区羽田6丁目
  5. 江東区北砂4丁目
  6. 足立区千住大川町
  7. 墨田区墨田3丁目
  8. 足立区千住龍田町
  9. 足立区柳原2丁目
  10. 足立区千住柳町

どうですか?荒川区、そして足立区の南部、北千住周辺がとくに目立ちますね。都内にお住まいの方なら分かるかと思いますが、23区の東側、いわゆる下町と呼ばれる地域がほとんどであるということが伺えます。

この辺りは都内屈指の河川である荒川沿い、隅田川沿いのエリアです。つまり、近隣に大きな河川がある水周りエリアは地盤が弱い・ゆるいということが言えます。

このあたりは沖積層(ちゅうせきそう)と呼ばれる比較的新しい地層で、これらの河川によって運ばれた土砂が堆積した柔らかい地盤で出来ている地域なのです。

地震が起きた時の震源地からの振動が伝わる速さは、地盤が固いほど速く伝わり、柔らかいほど遅く伝わります。この違いで震度にも違いが出て、沖積層などの柔らかい地盤だと震度が1.5も強くなると言われています。

さらには液状化のリスクも高くなります。

また、危険度が高いもうひとつの理由として、耐震基準を満たしていない昔からの古い建物が路地などに密集しているということも言えます。これによって火災のリスクも非常に高くなります。

地震危険度ワースト1位に指定された荒川区町屋に関しては、街の道幅も狭く、さらには火を扱う工場も多いため、延焼による被害を受けやすいとのことです。

ゆきち
ゆきち

このエリアには住まない方がいいの?

中の人
中の人

いきなり極論言うなよ。住んでる人もいるんだし。対策をしっかりすればリスクはかなり減らせるから。

また、この地域は海抜が低いので水害に対しても注意を払っておいた方がいいでしょう。大地震が起こった場合には、堤防が壊れたり、津波が河川を逆流する可能性もあるからです。

ゆきち
ゆきち

じゃあ住むならタワマンかな。

中の人
中の人

タワマンは免振・耐震・制震構造になってるから、それなりに揺れるけど丈夫な造りになっているはず。

中の人
中の人

でもエレベーターとまったら20階とか階段で上り下りになるけどな。

ゆきち
ゆきち

……。

中の人
中の人

てか極論ばっかりだなコイツ・・・

比較的安全とされている地域

比較的安全とされている地域

東京の中でも災害に対して比較的安全とされている地域は西側の武蔵野台地(武蔵野丘陵)。山手線の東側を境目に、西側に向かって武蔵野台地という台地になっています。昔はこの武蔵野台地を境として山の手と下町に分けられました。

この地域は形成された年代が古い、比較的固い洪積層(こうせきそう)の地盤で、地盤沈下や洪水、地震時の液状化などの被害に遭いにくいのが特徴です。

東京23区で地震の揺れに強い地域トップ3

  1. 板橋区
  2. 練馬区
  3. 千代田区

板橋区、練馬区あたりは意外だったのではないでしょうか。これらはまさに武蔵野台地にある地域です。23区内では板橋区と練馬区は地盤が強くて安定しているので建物が倒壊しにくく火災の発生も少ないとされています。

ほかにも、比較的揺れに強い地域はこちら。

  • 杉並区
  • 世田谷区
  • 新宿区
  • 渋谷区
  • 目黒区

東京の西部にある市部・山間部は23区より比較的安全

23区よりも西部にある市部、そしてさらに奥地である山間部は地盤がかなり強いので、危険度が低い地域になります。

山間部も武蔵野台地と同じく洪積層を中心とした固い地盤。

ゆきち
ゆきち

じゃあとりあえず東京の西部に住んでいれば安全なの?

中の人
中の人

震源地がどこになるかにもよるけど。

中の人
中の人

コイツいちいち短絡的過ぎてムカついてきた…

もし首都直下型大地震が発生してしまった場合、震源地がどこになるかなんてあらかじめわかるはずがありません。なので、「震源地から距離があるところに住んで、被害を最小限にしたい」なんていう対策は立てられませんよね。

とは言え少しでも被害を小さくしたいもの。そこでひとつの目安になるのが地盤の強さ・固さ。これによって地震の危険度が大きく変わってきますので、まずは自分の住んでいる地域の地盤がどうなのかを各自治体のハザードマップなどで調べておくといいでしょう。

また、よく「山の手の方なら安全」とか「東京の西側は安全」などのイメージを持っている人もいますが、それを信じすぎるのは危険なんです。過去の関東大震災においては、当時は山の手の人口比率が今より少なかった時代なので、数字上被害が小さく思えるだけだったりします。

中の人
中の人

ゆきちみたいに「0か1か」みたいな極論は愚の骨頂。地震による地域危険度は一概には言えないのです。

ゆきち
ゆきち

・・・

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地震による災害は主に4つある

地震による災害は主に4つある

地震よって想定される災害は主にこの4つ。

  • 建物の倒壊
  • 火災被害
  • 地盤沈下、液状化
  • 津波

どれも震源地からの距離などによって被害の大きさが変わりますが、津波以外はその地域の地盤の固さが大きく影響します。

いつ起こるかわからないからこそ、自分の住んでいる地域の危険度を把握しておいて、場合によっては引っ越しをするのも選択のひとつ。

ゆきち
ゆきち

ワイは引越しできる経済力がない・・・

中の人
中の人

お前さっき「住むならタワマン」とか言ってなかったっけ?

ゆきち
ゆきち

・・・

引っ越しは無理でも建物倒壊や火災などの被害は出来るだけ避けられるように、住居の耐震補強などをして備えることが大切です。

簡単にはできないものもあるかもしれませんが、何かしらの地震対策はできるはずです。前もって情報を知っておくことで、少なからず被害のリスクを減らすことはできると思いますので、ぜひ前向きに取り組んでみて下さい。

ゆきち
ゆきち

うちは木造ボロアパートだから、震度7とかきちゃったらどうなるんだろう…。

中の人
中の人

タワマンはどうした?(笑)

古い木造パートの場合は、熊本地震の時のように1階が潰れてしまうリスクもあるから、地震が起きたらすぐに外に出れるようにしておいた方がいいかもな。

ゆきち
ゆきち

うち、105号室です。

中の人
中の人

そこまで聞いてないよ。

マグニチュードと震度の違い

中の人
中の人

ちなみに、マグニチュードと震度の違いぐらいは分かってんの?キミ

ゆきち
ゆきち

マグニチュードが地震そのもののエネルギーで、震度が計測地での揺れの大きさ!ドヤァ

中の人
中の人

あってるけどさ…
なにイキってんだコイツ。

  • マグニチュード…地震そのものの規模をあらわす数値
  • 震度…ある場所で、その地震によって揺れた大きさ

ちなみにマグニチュードが1増えると、地震のエネルギーは32倍になります。

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建物の耐震基準を把握しておこう

建物の耐震基準を把握しておこう

地盤が弱い地域であっても、比較的新しい建物であれば安全性はかなり高くなるそうです。そのひとつの目安として、1981年(昭和56年)6月以降に建てられた住宅であれば、震度6強の地震で倒壊しないという基準が設けられています。

というのも、1978年に起きた宮城県沖地震をきっかけに、1981年6月に建築基準法に大きく改正があったからです。これ以降を「新耐震基準」と呼ぶくらいの大きな改正です。

なお、1981年6月以前に建てられた住宅は「震度5程度の地震に耐えうる住宅」という基準となっていますので、M6~7に想定されている首都直下型大地震の場合、倒壊してしまう危険性は高くなります。

ゆきち
ゆきち

そういえば昔、友達が「引っ越すときは自分より年下の建物にしろ」って言ってた。こういうことだったの??

中の人
中の人

でた、またいつもの脳内友達か…。

もちろん建物のつくりにもよりますので、1981年以前の住宅が必ずしも危ないというわけではないです。1995年の阪神大震災以降に建てられた住宅は、さらに頑丈な造りになっている傾向があります。

というのも、1995年の阪神大震災を受けて2000年に、また2004年の新潟中越地震を受けて2005年に、とさらに建築基準の改正が繰り返されているからです。

これから賃貸物件への引越しを予定している人であれば、できるだけ新しい建物、築30年以内を目安にしておきましょう。

ゆきち
ゆきち

最近は新しい高層ビルが多いから、倒壊する心配も少ないんだよね?

中の人
中の人

危険なのは倒壊だけじゃないから。

都市部なら鉄筋コンクリートのビルが多いので、木造建築が多い地域に比べると安全度が高いと思われがちですが、油断は禁物。市街地から外れると木造建築が多く残っている地域もあるので、そこが倒壊して火災が発生して…ということもあり得るわけです。

ビル自体は壊れなくても危険な落下物があるかもしれません。割れた窓ガラス、商業ビルの看板、マンションのベランダに置いてあったもの、などなど…。

また、例えば2018年6月18日に発生した大阪北部での地震。地震の規模はマグニチュード6.1で最大震度6弱を記録しました。

この地震で小学校のブロック塀が倒れて小学生が亡くなる事故がありメディアで取り上げられていました。ブロック塀が建築基準法施行令に違反していたということで大問題になりました。

意図せずにこのような違法状態になっている建造物が身近にあるかもしれませんので、注意が必要です。

避難所・避難経路を確認しておく

避難所・避難経路を確認しておく

実際に地震が起きた時に備えて、近くの避難所や避難経路を確認しておきましょう。いつ何時でもスムーズに避難できるようにしておくことが大切です。

また、家族が一緒にいるときに発生するとはかぎりませんから、災害が起きた時に家族と集まる場所としても共通認識にしておきます。

自宅で被災

自宅近くの避難所を把握しておきましょう。地震以外の災害含めて、何かあったときに避難できる場所になります。地域の学校や公民館、公園などが避難場所になっていることが多いです。

家が倒壊したなど、安全に寝る場所が確保できなくなった場合は、迷わず避難所に行きましょう。

職場で被災

自宅の時と同じように、職場近くの避難所を把握しておきましょう。また、交通機関は止まってしまう可能性が高いので、歩いて帰ることを想定してどういうルートを通って時間がどれくらいかかるかを大雑把にでも把握しておきましょう。

実際に一度歩いて帰ってみるのがベストですが、なかなかそういうわけにもいかないですよね。そんな時はGoogleマップなどでザッと確認しておくだけでも違うと思います。

ゆきち
ゆきち

3.11の時は新宿~池袋を歩いたな。

中の人
中の人

お前、無職じゃなかったの?

また、無理に帰宅しないという選択も必要です。職場の建物が丈夫なら職場に寝泊まりしたほうが安全です。従業員用の非常食を備蓄している会社も多いと思いますので、ある程度状況が落ち着くまでは安全なところにとどまりましょう。

ゆきち
ゆきち

帰宅難民にはなりたくないな…。家族も心配だし。

中の人
中の人

はいはい脳内家族ね。てかお前はすでに人生難民じゃん。

ゆきち
ゆきち

・・・イラッ

 

「避難しない」という選択もあり

状況によりますが、その時に居る場所が安全だと分かる場合に限っては「避難しない」という選択もあります。在宅避難や職場避難など。

避難所に行けば助け合える反面、見ず知らずの人と一緒に過ごすストレスもあったりします。もし避難所に新型コロナ等の感染症に罹患している人がいたらそれが伝染する可能性もないとは言えません。

また、犬や猫などのペットは避難所に同行しても良いとされているようですが、周囲の人に迷惑がかからないとも限りませんし、なかには動物に嫌悪感を示す人もいたり、お世話をどうしたらいいのかなどの問題も生じます。

安全面を確認して、避難所に行く必要がないと判断できれば無理に避難する必要はありません。

日頃からの地震対策

日頃からの地震対策

地震が起きたときの被害を少しでも小さくできるように、できる対策はしっかりやっておきましょう。

  • 建物の安全性を調べてもらう
  • 棚やタンスなどをつっかえ棒やネジでしっかり固定しておく
  • 重いものは下に収納する
  • 滑り止めシールなどで動かないようにしておく
  • 廊下に荷物を置かず、避難経路を確保しておく
  • ガラス飛散防止フィルムなどを貼っておく

これらをやってあるだけでも被害を小さくできますし、生活のしやすさも変わります。

水や食料、生活必需品を備えておく

食事は普段からコンビニで買ったり外食で済ましている人も多いかもしれません。ですが、いざ地震が起こってしまったら、それらは機能しないという前提でいないといけません。水道が止まってしまうこともあり得ます。

水や食料など、最低3日間分、理想的には2週間分を用意しておき、持ち運びすやすいバッグに入れてまとめておきましょう。

食べ物は常温で保管できてそのまま食べられる缶詰などが理想的です。お菓子やインスタントラーメンでもいいので、普段からある程度の備蓄をしておくようにしましょう。

食料以外の生活必需品も用意しておけば避難生活の過ごしやすさが変わりますし、震災後の買い占め騒ぎがあってもふりまわされることがなくなります。

ゆきち
ゆきち

ゆきちはいつもお菓子を買いだめしてます。

中の人
中の人

お前さ、買いだめとかそれらしいこと言ってるけどさ、買った分全部その日の内に食っちゃってるやん。それで「最近太り気味なんだよね」とか言ってるけど、やっぱりバカなの?

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もし首都直下型大地震が起きてしまったら…

もし首都直下型大地震が起きてしまったら…

地震が起きた時に重要なことは、「いかに自分の身の安全を確保するか」です。

火災発生などの二次災害を防ぐために、まず火の元をチェックしに行くかと思います。これも大切なことなのですが、大きな揺れが続いている間は火の元よりも身の安全を優先してください。

最近のガスは強い揺れを感じると自然と止まるようになっています。揺れが強い時に台所に向かって火傷したり、転んで怪我をしては大変です。まず身の安全を確保して、揺れが収まってから消しに行きましょう。

ゆきち
ゆきち

うちは木造アパートの1階だからすぐに外に出れるようにしたいと思います。

中の人
中の人

出たあとも周りからの落下物とかにも気を付けろよ。

罹災証明書

これは後日のことですが、被災してしまった場合は「罹災(りさい)証明書」の申請を自治体に出すこともお忘れなく。調査員が自宅の被害状況を調査し、全壊から一部損壊などに分かれて発行されます。

罹災証明書が発行されると、状況によって義援金申請ができたり、被災者生活再建支援制度が利用できたりします。その他保険料の減免が受けられたり、家の立て直しに当たって災害復興住宅融資が受けられることも。

その罹災証明書の発行申請にあたって必要なものが「被害状況がわかる写真」です。片付けや補修をする前に、どれくらいの被害をこうむったのかという証拠を確保しましょう。

それをもとに調査員が現地調査を行うのが一般的な流れです。もし証拠を抑えずに補修をすると、受けられる補償も受けられなくなる可能性が高くなってしまいます。

細かいところは自治体によって違う可能性がありますので、それぞれの自治体に確認して下さい。2018年6月18日の大阪北部地震においては、「一部損壊」の認定に限り、窓口でスマホの写真を見せて説明するだけで証明書を即日発行した自治体もあります。

まとめ

今回は、東京の地域危険度と地震対策についてまとめました。

東京で地盤が弱いと言われているエリアはそのほとんどが23区です。それ以外の市部においては比較的安全な地域となります。しかし地盤だけではなく建物自体による耐震性を考慮する必要がありますのでくれぐれも注意して下さい。

ゆきち
ゆきち

てか、なんで日本の中枢である東京が、こんな災害に弱い地域にあるの?

中の人
中の人

大阪や地方都市もそうですが、日本は海に近い沿岸部を中心として経済発展をしてきました。皮肉にもその場所は地盤が弱いエリアとなってしまっているのです(棒読み)

また東京に限らず、河川敷周辺や古い木造家屋が密集している地域、そして海抜が低い地域は特に気を付ける必要があります。いつ地震が起きても大丈夫なように、ハザードマップ等を確認しながら日ごろから備えておきましょう。

特に避難場所の把握や非常食の準備が大切です。

中の人
中の人

消費期限が長くて非常食にもなる食料は一旦多めにまとめ買いして、次から食べた分だけ買い足して行けば常にストックがあるようにできます。

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